2008年05月15日

『レバレッジ・リーディング』(本田直之著 東洋経済新報社)

こんばんは、小太郎です。
本当にお久しぶりです。
BLOGをお休みしてから、何をしていたかというと、
浅草の人力車の研修を受けていました。
現在、今年の夏を目処に小太郎は就職活動をしています。
その間の生活費を稼ぐ為に、アルバイトを探していたところ、
この仕事が見つかりました。
無事に研修も終わったので、こうしてブログに復帰することができました。本当にお待たせして、申し訳ありませんでした。(汗)

さて、
今日の書評は
『レバレッジ・リーディング』(本田直之著 東洋経済新報社)です。
貴重な時間を割いての、読書。
その経験を最大に有効化する為のノウハウがぎっしりです。
とくに印象に残ったのが、
読書とは投資活動である」という一節。
普段、何気に時間潰しの為に読書でもするかという意識も、
これにより戦略的に読書しようという意識に変換できそうです。

レバレッジ・リーディング.jpg

ニックネーム 小太郎 at 23:21| Comment(1) | 【ビジネス本】
この記事へのコメント
復帰一弾のコメントが書けて嬉しいです。

小太郎さん、いい味出してます!!浅草の人力車のバイトなんて凄く魅力的!

一生涯の間に経験できる仕事なんて数知れてます。後々、こんなバイトしていたよ!
って武勇伝語れるバイトするのも良い思い出ですね。

就活の方も頑張って下さい。PCと一緒で人生はいらない思い出は削除できます。そして更新も出来ます。どうか満足のいく結果になりますように。

私、「投資活動」っていうフレーズなんだか好きですね。何だってことない経験ですら、未来に繋がっているということですね。



Posted by aya at 2008年05月18日 02:20
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